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■ アングレームでの2大講演!   

2011年のタンタン映画のグランドオープンを控え、ムーランサール社は第37回アングレーム博において重要な役割を果たすことになるでしょう。
・・・続きはこちら(2010.01.26)
■ Spielberg aids Haiti   

大規模なハイチ援助活動は、米国の映画業界の個人レベルまで広がりを見せています。
・・・続きはこちら(2010.01.26)
■ Quick and Flupke: 80 candles!   

エルジェと日刊新聞紙「20世紀」の編集長が子供向けに発行した週刊新聞「プチ20世紀」の表紙にQuickが初めて登場したのは、1930年の1月23日のことでした。
・・・続きはこちら(2010.01.23)
■ Jacques Martin の逝去  

私達はフランス-ベルギー・コミック界の巨匠を失いました。キャラクター AlixとLefrancの生みの親Jacques Martinは、1950年代から60年代にかけてはエルジェ・スタジオを支えた中心人物でもありました。
・・・続きはこちら(2010.01.21)
タンタンの冒険2刊がレユニオン・クリオール語で!  

我々の友人であるRic Robin から、冒険の2刊:「Le Krab la an or」訳:Robert Gauvin(金のはさみのカニ)と「Vol 714 pou Sydney」訳: Andre Payet(シドニー行き714便)がレユニオン・クリオール語(*)に翻訳されたとの報告がありました。
・・・続きはこちら(2010.01.20)
アングレームでの8日間  

第37回 国際コミックフェスティバル(Festival International de la Bande Dessinee)が、1月28日夕刻に開幕します。
・・・続きはこちら(2010.01.20)
■ エルジェ・ミュージアムが記録的訪問者数を!  

このホリデーシーズンでほとんどのミュージアムが、テレビや映画の視聴率同様に訪問者数を落としている最中、エルジェ・ミュージアムはたとえ学校の冬休み期間にあっても記録的動員数を達成しています。
・・・続きはこちら(2010.01.04)
■ Steven Spielberg and Tintin on the radio!  

12月26日午後4時からカタルーニャラジオのJordi Tardaの番組内で“Tintin on the Radio”が放送されます。
・・・続きはこちら(2009.12.22)
Happy Birthday Mickey !  

Le Journal de Mickeyは3000版を記念して、12月16日から2週間にわたって二重版の販売を行います。
・・・続きはこちら(2009.12.18)
Jean-Marie Brouyere  

タンタン新聞の前共著者ジャンネマリー・ブルイェールが亡くなりました。享年66歳でした。
・・・続きはこちら(2009.12.18)
A High School Crazy about Tintin!  

ニュージーランドにあるゴールデン・ベイ高校には、子供達の間で最も人気の高い本が揃えられている大変評判な図書室があります。
・・・続きはこちら(2009.12.11)
Expo Tchang : Report  

Chang-Herge: A Meeting of Artists展は、少なくともヨーロッパ-中国間にハッピーなサプライズを巻き起こしていると言えます。
・・・続きはこちら(2009.12.11)
The Suspense is Too Much!  

2010年1月、ピーター・ジャクソンは彼が監督を務めることになるタイトルがどの冒険物語になるかを公表する予定です。
・・・続きはこちら(2009.12.09)
リニューアルされたウェブサイトにようこそ!  

tintin.comが装い新たにオープンしました。
今週中には、作業中のページも逐次オープン予定です。今しばらくお待ち下さい。
・・・続きはこちら(2009.12.07)
A visit to "forgotten" friends  

2009年11月25日、Herge Studioのプレジデント、ファニー・ロッドウエル夫人が、生命の危機にさらされた動物達が保護されている施設Animals in Peril(Wauthier-Braine in Belgium)を訪問しました。
・・・続きはこちら(2009.12.02)